JLで4名様、添乗員同行ツアー。最良の時カラクム(黒い)砂漠の中の古代メルブ、他
 
 
 トルクメニスタンの絶景と古代都市大周遊11日間 
中央アジア最大のメルブと世界最古の文明マルグッシュ遺跡
■出発日:12月13日(水)発 ■最小催行人員:4名様
■旅行代金:682,000円  ■添乗員同行します。
※成田・モスクワ間はJL日本航空の機材(S7の条件による共同運航,S7で発券)
※ホテルはその町の最高級クラス使用。※トルクメニスタンの世界遺産の全てを訪問。
  発着地/現地時刻   (全日程日本語ガイド付き)予定のスケジュール 食事
@
 
12/13(水)
成田発10:45
 
S7-4122(JL421)定期便(モスクワ乗継ぎ)。


        (H.アジア・ヒヴァ) X
A
12/14(木)
ウルゲンチ着03:00

着後、日本語ガイドと専用車でホテルへ。
11:00頃から専用車でアムダリヤ川を渡り、約1時間半で砂漠の中の古代ホラズム都市遺跡カラカルパクスタンのカラ旧城址群へ。首都ヌクスのサヴォツキー美術館(古代装飾品、出土品、工芸美術品など)。そして約1時間でホラズム王国の首都へ。
    (H.アジア・ヒヴァ) H R H
B
12/15(金)

ヒヴァ発16:00
タシャウズ着18:00
  (終日)ヒヴァ汗国世界遺産内城観光(宮殿、門、メドレセ、ミナレット、マフムド廟、他)
専用車は国境を越えトルクメニスタンへ。
    (H.タシャウズ泊) H R H
C 12/16(土)
タシャウズ発14:00
アシガバート着15:00
  (午前)アムダリヤ川の流れが変わるまでの首都クニャ・ウルゲンチ遺跡(キャラバンサライの門、ハムニ廟他)
国内便で約1時間
    (H.プレジデント泊) H R R
D 12/17(日)
アシガバート滞在
  (午前)郊外でラクダ乗り、競技場、ラクダの乳など。
(午後)郷土博物館(トルクメンの動植物、民族の生活歴史)、ニサや紀元前2300年前のマルグッシュ遺跡からの古代史博物館と
人口82万人の市内観光(バザール、中央広場等)
        (同上泊) H R R
E 12/18(月)

アシガバート発16:00
マリィ着17:00
  (午前)郊外へ人類最古の農耕集落の一つアナウ遺跡と世界遺産、BC3世紀牙民族パルティア王国の城塞都市ニサ遺跡。
国内便でカラクム砂漠の約1時間。
日本語ガイドと専用車でホテルへ。
    (H.マルグッシュ泊) H X H
F 12/19(火)
終日、メルブ遺跡
  (午前)たっぷりBC6世紀からの遺跡で世界遺産メルブ都城観光(アケメネス朝期の最古の城址エルク・カラ、水道跡、仏教寺院跡グヤウル・カラ、セルジュク朝最後の皇帝スルタン・サンジャ−ル廟、6世紀巨大な城壁が残るキズ・カラとマルイ博物館など)。
■夕食は、トルクメニスタン民族音楽鑑賞。
    (同上泊) H H
G 12/20(水)

マリィ発14:00
アシガバート着15:00
  (午前)世界最古の文明発祥の地マルグッシュ遺跡(BC7,000年)観光(宮殿、ゾロアスター教跡、寺院、大城塞、天文台跡、など)。
国内便で再び約1時間
着後、ホテルへ。
        (H.プレジデント泊) H R H
H 12/21(木)
アシガバート発08:00
モスクワ着09:50
 
05:00ホテル発専用車で空港へ。
S7-970便
(午後)世界遺産の赤の広場、クレムリン観光。
□夕食は民族レストラン。
        (H.ピョートル1世泊) H X R
I 12/22(金)

モスクワ発17:00
  (午前)歩行者天国アルバート通り散策そして空港へ。

S7-4121(JL422)便
        (機内) H X
J 12/23(土)
成田着08:35
 
着後、解散。
          X X
※このコースはパンフレットがございません。WEBページを印刷してご利用下さい。
料金に含まれないもの
空港施設利用料 成田空港:2,610円
燃油特別付加運賃他 15,250円 8月22日現在
個人的費用 黒字部分、X印時の食事代、個人的性質の費用
ビザ取得費用 ビザ代実費(4000円)及び手続き料(5940円)。
海外旅行保険 別途、ご加入されることを強くお勧めいたします。
TEL:03-3238-9101 FAX:03-32389110  担当:中出
e-mail:indivi@russia.co.jp  潟鴻Vア旅行社